Sumi.works 2010 〜
今しかできない事を大切に。
その積み重ねができれば、これ以上ない幸せだと感じる。
京都巡回展「羽衣」in 祇園 2011/6.10-12
京都巡回展の第二弾となる会場は祇園、京菓子「鍵善」のギャラリー『空 鍵屋』。
落ち着いた雰囲気に仕上げられたギャラリー内では、
時間の経過をゆっくり感じられるよう空間を書、屏風などで演出。
オープニングパーティーではたくさんの方に来て頂き、芸術を通じて様々な出会いがあった。




















京都巡回展「羽衣」in 久美浜 2011/4.4-5/7
京都府京丹後市の久美浜にある国登録有形文化財 豪商稲葉本家で行われた
書家 福田匠吾、造形家 山口禮子による二人展。
京丹後市峰山町に伝わる羽衣伝説をモチーフに、
書と屏風、書と掛け軸など様々な作品を発表。
新聞各紙にも写真付きで掲載され、話題となった。


















新聞記事(左から産経新聞4/13、読売新聞4/16、同様に朝日新聞、京都新聞、毎日新聞にも掲載)




「桜まつり in 浜屋敷2011」 2011/4.2
大阪・吹田市にある吹田歴史文化まちづくりセンター『浜屋敷』で行われたイベント。
東北地方太平洋沖地震が起きた後に行われたこのイベントで、
私はメッセージ作品「春爛漫」を発表。
「被災地の方々にも温かい春の風が訪れますように」と願い、筆を走らせた。






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秀朋会書展 2010/11.6-11/7
水穂会相談役・日展会友・読売書法会理事・日本書芸院参与・
滋賀県書作家協会理事など様々な役職を持ち、
日本を代表する仮名作家の一人である橋本 烽玉先生。
橋本先生のもとで仮名を習い始めて一年。
この度、展覧会のお誘いを頂き、出品させていただきました。






祥洲と墨集団 翔Sho 代表作家展「書墨美」 2010/10.25
興福寺の子院でもある旧世尊院(現、国際奈良学セミナーハウス)で行われた企画展。
世界各国で活躍する祥洲、墨集団 翔Shoの代表作家たちの作品が会場を彩った。






「日常の風景」高潤生個展・五十鈴塾会員展
2010/10.9-10.11
伊勢内宮前おかげ横町すぐ隣で行われた展覧会。
作品では、新たな表現を展開した。




第二回顔真卿生誕1300年紀年書展 in 中国西安 2010/9.25-9.29
書の聖地。西安碑林博物館の主催で開かれた国際展。
去年に続き、代表団に参加し訪中。
「第一席特選 西安碑林博物館賞」を受賞。






「桜まつり in 浜屋敷」 2010/4.3
吹田市歴史文化まちづくりセンター「浜屋敷」での第二弾イベント。
開会セレモニーでは、吹田市長はじめ市議会議長、教育委員会委員長らによる
祝辞やテープカットが行われた。
新しくオープンした西庭にて壁面を飾る巨大作品「桜」を発表。
その紙は、福井県和紙工業組合様のご協力で一枚ものの越前手漉き和紙を使用。






祥洲 東京教室有志による「さまざまな書のカタチ」 2010/3.19-3.30
東京、浅草橋にあるマキイマサルファインアーツにて行われた展覧会。
賛助出品いたしました。




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